赤坂コーチング 西村まゆみ

苫米地式認定コーチ・西村まゆみのオフィシャルブログ。

ジェームス・スキナーさん

(動画)よみうりホールのジェームスさん(苫米地式美人コーチ・西村まゆみ)

最近、お客様から質問をたくさん受けます。
その一つが、「ジェームスさんのセミナーを受けたキッカケは何ですか?」です。
動画でお答えしました。

2012年の春ごろのことで、まだ東日本大震災の余波で
東京はしょっちゅう地震が起こっていたような時期でした。
=まゆみより=

ツアー・オブ・アメリカが始まったようです

ジェームススキナーさんは、友人のトレーナーKさんが
主催する自転車ツアーに毎年参加なさっています。

今年は44日間でアメリカを西から東に横断するのだそう。
もう日本の走者はアメリカに渡り。
ツアーは始まったのか、明日ぐらいに始まるのか?
そんな感じのようです。

私はコーチングの仕事を昨年末に始めたので、
仕事に忙しく、今年は自転車ツアーに出るところではございませんでした。

今年は、自分の仕事と、大事な人・事に集中する。
そう決めて、少しずつ形になってきたところです。

アメリカの自転車ツアーは、きっと素敵でしょうね。
走者の方がた、ファイトです。
=まゆみより= 

ポーランドは地続き その4

先日、このテーマの記事を書きましてから、今回まで間があいてしまって、ごめんなさい。
バルト3国からドイツまで大陸を走って、私が感じたこと。

それは、この地域で人種差別とユダヤ人迫害・大虐殺の歴史がほんの半世紀ほど前にあって、
悲しみの傷跡が深々と残っているということ。

シェンゲン協定があって国の行き来は自由で、国境線もほとんど現地で感じることはないのに、
実際には経済格差や政治的な違いが大きくあるということ。

そんな違いを体感して私ともう一人の男性の走者が思ったことは、
「日本に帰ったら、大事なことや大事なひとに、自分の限りある時間や資源を使いたい。
他はどうでもよい」と、いうことでした。

自転車ツアーが終わってから9ヵ月ほどたち。
ちゃんとその時に誓ったことが実践できているのか。
時々忘れているような気もします。
今回思いだして、身を引き締めたのでした。
=まゆみより= 

ポーランドは地続き その3

さてさて、現地でジェームスさんの言葉どおり、「ぶっとび体験&異国を体感」していた私たち。
バルト3国はみわたすかぎり地平線で、単調。
しかも、人口密度が低い。家畜も時々見かける程度。

「ねえ、Kさん(自転車コーチ&ツアー主催者)。
エストニアってなんでこんなに人がいないの?
日本の北海道以上に寒くって住みにくいってこと〜?」と、質問する私。

「いや、そんなことないだろう。事前に気温などを調べたら、
海流や地形による気象の兼ね合いで、緯度の割には暮らしやすそうだったぞ。」と、即答するKさん。
「今回、前回のヨーロッパ・ツアーよりも移民を沢山見かけて驚いている」と、プラス。

「ねえ、いわっき〜(TJ事務所の鬼軍曹)、
なんでポーランドに近づくと人工密度が高くなるのかなあ?
バルト3国は何か人が少なくなるような問題でも抱えているんだろうか?」と、質問する私。

「人が少なくって、土地に手を入れるまでいかないところがあるんだろう」と、
いわっき〜は走りながらも、潜在意識で私の質問について、ちゃんと考えてくれていたらしい。

ポーランドに入ったときに、私が、
「ほんと地続きだ。どこまでも続いているねえ。どこからがとなりの国か、わかんな〜い」と、
つぶやいたら。いわっき〜が、
「だから、戦争の時にドイツからあっという間に占領されたんだよ。
行軍の早さ、イコール、占領の早さだったんだから。
自動車が発達した当時の行軍スピードだから、ほんの数日だったんだ。」と、答えてくれた。

いわっき〜はドイツに留学していた経験があり、
今回のツアーでドイツの街に着いたとたん、「懐かしい」と、嬉しそうにしておりました。

ポーランドからドイツに入って私がすぐに感じたのは、
街の豊かさ・設備の重厚な感じとともに、ご飯が美味しいことです。
リンゴのパイというかケーキが美味しかったの何のって。
やっぱり、他の国より桁ハズレに底力が強いのです、ドイツは。
(その4に続く)
=まゆみより= 

ポーランドは地続き その2

さて、実は本日は、ジェームス・スキナーさんは千葉・鴨川のホテルで
『成功の9ステップ』セミナーを開催中なのであります。

私は、彼の考え方や行動を尊敬しているのです。
理由は今回の記事をお読みいただければ、少し分かっていただけるかと。 

北欧・中欧10カ国で2,500キロを自転車で駆け抜けるというツアーは、
そもそも究極に「おばか」だ。

私は、発案者のジェームス・スキナーさんに
「ねえねえ、自転車でただ走るというツアーのどこが素晴らしいのですかね?」と、
率直に質問したのです。そうしたら、

「そりゃ素晴らしいに決まっているさ。
だって、はるか遠くの国ひとつを訪問して直に体験するのですら、
その人にとってどれだけの気づきを与えてくれるだろうか?

その場にいかないと体験できないことがあって、その人の経験はどれだけ増えるだろうか?
学びがどれほどあることだろうか?
それを、1ヵ月という間に、10カ国も体験するんだよ。
しかも、日本からはるか離れた国で。半端ない、ずば抜けたボリュームで、濃厚。
経験した人が得るものの量を考えるとワクワクしますね。」
なのだそうだ。

「じゃあ、なぜ北欧なの?」と、さらにきいたらば。
「経営コンサルタントのカンで、どこに行くか決めているんだ。
バルト海の周りの国をめぐるといいなあ、行ったことないしって思って」という答えが返ってきましたよ

たしかに、私達が走っている最中に、日本は北欧ブームが来ていましたからね。
そのカンは当たっています。
(その3に続く)
=まゆみより=
 

ポーランドは地続き その1

久々のジェームスさんネタです。

昨晩、この本を読んでいて、北欧の自転車旅行について思い出したのです。
『さくっと3行でわかるビジネスマンとして知らないと恥をかく500人』
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この中にアンネ・フランクさんが入ってまして、『アンネの日記』で知られる彼女は
15歳でユダヤ人の迫害のため亡くなっています。
そのページの脚注に、ポーランドにおけるユダヤ人犠牲者の数が270万人だったとあった。
当時、600万人にのぼるユダヤ人が殺害されているのです。

北欧を走っていると、本当に畑と草原が続くのです。時々林がある、という感じで、
起伏もなくて、国のあいだは地続きです。
遮るものが全くなし。

バルト三国の最後、ベラルーシに抜ける前に泊まったホテルは、
レストランだかスパだかに、杉原千畝氏の名前がつけられていたのです。

そして、ポーランドだったかどこかの街で、彼の記念碑も見かけました。
つまり、ユダヤ人迫害の傷跡を感じさせるのです。
(その2に続く)
=まゆみより=

あなたの日本語は粒子が細かい

東京に出てきて5ヶ月ちょっとになりました、ワタクシ。

1ヶ月海外に行っておりましたが、もうそんなになるのですよ。


2011年春から2012年の秋まで、ジェームス・スキナーさんのセミナーに

ハマっていたワタクシ。

2012年の末から苫米地博士のセミナーの方に転向しました。

2012年&2013年の夏には、ジェームスさんとセミナーお仲間達と一緒に

ヨーロッパに自転車旅行しております。


当ブログでこのお師匠様二人の記事をコツコツ書いております私です。

東京に引越してきたから、苫米地博士のセミナーは毎月あるというのに、

2012年の12月あたりから2013年9月現在まで書き溜めても、

いまだに苫米地博士に関する記事の投稿数が、

ジェームスさんに関する記事の投稿数に及ばない。ナゼなのでしょう?

分析してみました。


ハッキリした理由がありました。

それは、ジェームス・スキナーさんの方がストーリーやキーフレーズが

しっかりしているからだ。印象に残って、頭から離れない。

ジェームスさんのセミナーに出たことがある方はすぐわかる。

彼、表情豊かに、落語のようにストーリーを語ります。

身振り・手振りも激しいのですよ。

『100%』の著書に出ている話が、いろんな動作とともに舞台で披露される。


これは、彼が早稲田大学の落語研究会出身であること、

そして、財務広報ライターをしていたから、言葉を研ぎすますことに敏感なのです。

私の中で腹オチしているし、ちゃんとまとまっているから、

とてもブログのネタにしやすい。


ヨーロッパで彼が語ってくれたのです。

リッツ・カールトン前日本支社長の高野登氏がジェームスさんと親しいのですが、

ジェームスさんの日本語を褒めるとき、

「ジェームスさんの日本語は粒子が細かい」と、言ってくれたのが、

とても嬉しかったのだそうです。誇りにしているのだそうだ。

方言から、言い換えの表現、おとぎ話まで、色んな日本語を網羅するのに

膨大な時間を費やしてきた態度を、ズバリと表現いただけたのが、しみじみときた、

といったニュアンスのことを解説していらっしゃいました。

いい話だと思いました。


でも、この話はジェームスさんにとって自慢話になってしまうので、

どうやら舞台上では披露されていないのですね。ジェームスさん、謙虚です。


一方。

苫米地博士の喋り方って、ストーリーが「事象」として語られるから、

何回も聞いている話でも、「するっ」と、抜けていってしまうのです。

「情動」が語られているようで、淡白なところがあるような気がする。


中身はとてもいい話で、高度な分析が加わっていて、うならせるのです。

博士は哲学者で、地はとても情熱的。文章にもそれがにじみ出ています。

北海道で街頭演説している時も、最後の方、飛び跳ねていらっしゃいましたよ。

でも、喋り方はキーフレーズが少ないし、身振り手振りも少ない。

学者さんらしいといえば、それまでなのですが。

このお二人の違いが単なるテクニックの問題なのか、人格&性格の問題なのか?

両方あるんでしょうね。


何度も聞いているので、そのうち苫米地博士の語るストーリーも

ブログの記事にもできることでしょう。

でもやっぱり、外国人でもベストセラー作家として日本で売れて成功している

ジェームスさんには、しっかりした日本語の背景というか理由があるのを

分析してみて、改めて感じたのでした。

=ジャスミン=

体感

昨晩、友人達と話していて、思い出したことがあります。

ジェームス・スキナーさんの著書&セミナー『成功の9ステップ』の話に

「VAK」というのがあります。

Vはヴィジュアル。視覚。

Aがオーディオだったか・・・聴覚。

(追記:オーディトリーです。)

Kがキネスティクス。触覚です。



人間、このどれかが優位です。

私は、圧倒的に視覚優位。特にKが鈍感。

今も、温度に関する触覚は、まだ人より鈍感かもよ。



思い切って2012年、イタリアの自転車ツアーに出るのを決めた後。

私は最後に参加を決めたものだから、すし詰めで自転車の乗り方練習をしたのです。

コーチのKさんは、バリバリにKが優位の人。

自転車は触感を使うスポーツ。

私にとっては、当初、ピンと来ていなかったのです。

しばらくするとハマってしまい、もう少し極めたい気分になった。

イタリアは1週間しかないツアー。

これでは不十分で消化不良、Kの体験の入り口で終わってしまいます。

だから、2012年の段階で、翌年の北ヨーロッパ自転車ツアーの参加を

決めていたのでした。


さすがに、1ヶ月弱自転車に続けて乗ると、触覚の部分が満足されましたよ。

体に感じる風、ペダルの重みの感覚、周りの走者のリズム、

バランスをとる時の体のコアの感覚、などなど。



V優位の何が悪いって、頭でっかちに、ぐるぐる思考がめぐってしまい、

空回りするところです。

恋愛なんかで煮詰まったり。

変に義侠心にかられて周りに訴えてみても、きゃんきゃんと犬の遠吠えになったり。

そんな経験、ありませんか?

行動が伴わないとき。思ったほどに成果が出ない時。

往々にして、それは触覚とか聴覚を「なおざり」にしている時。

そんな経験&直感が、私にはあります。



あれだ。文化的な都会生活だと、セックスの回数が減るっていう。

この、よろしくない現象と似ています。

体(ボディ)で感じる部分をおろそかにすると、精神にも響くんです。

体と心はつまるところ、いっしょ。



昨晩、お友達とお話していた時、

「ジャスミン、頭で考えすぎちゃうところあったけれど、

最近、そうでもないよねえ。体で感じてるっていうか。」

そうでしょう、そうでしょう。意識して努力していますもん。

成果が出ていて良かった。褒められると嬉しいものです。



先日行った、エドウィン・コパードさんの、歌うパートナー・シップセミナーは

もろに聴覚と触覚を使うものです。

苫米地博士の苫米地ワークスも、実技・実践・体感中心。色んな感覚を使います。

KIMIKO先生のウォーキングも、体の使い方を学ぶものだった。



今後も、いろんな感覚を強化して、より素敵な体験をしたいなあ。

=ジャスミン=

朝、時計の音ではなく、自然に目覚めること

先日、自転車ツアー「ツール・ド・ヨーロッパ2013(北欧)」について、

もうちょっと、時々書いてね、というご要望をいただきました。

皆様、どんなことを知りたいですかね?

私が日々書き綴ったこと以外に、どんなことがききたいですか?

ピンとこないもので、できましたらコメント下さい。



ツアー中の写真は、U.S.CPAの本試験が落ち着いたら、公開に支障がないものを

追加でUPさせていただきたいとは考えています。



ツール・ド・ヨーロッパ2013は、とてもよいツアーだったと思います。

大型のぶっとびイベントですから、価値観が変わってしまいます。

だから、例えばですが、彼氏・彼女と別れるきっかけになってしまったりします。

でも、「そんなチッポケな彼・彼女はお断りだわ!」ということなので、

良いことなのかもしれません。



私が今回のツール・ド・北欧で覚えたことの一つに、朝の習慣があります。

ジェームス・スキナーさんとお話していて気がついたのです。



ジェームスさん、朝はよほどのスケジュールがない限りは、

目覚まし時計では目を覚まさないのです。寝る前に目覚まし時計をかけない。

時計がなく、自然に起きるようにしている派。

朝の気分、つまり、充実感が違うのだそうです。



ジェームスさんの講演でも、まれに出てくる話なので、

ご存知の方もいらっしゃるかと思います。

何でこの話になったかというと、ツアーの割と始めの頃、

私が自転車で午後の時間に疲労している時、集中力が切れて転倒したからです。

その時、金属の時計で肌をえぐっちゃったのです。

それを気の毒に思ったジェームスさんが、色々と時計の話をした中に、

この話が再度出てきた。



帰国してから、私は無職になったこともあり、目覚ましをかけずに

毎朝起きています。

今、朝は気温が上がっているので、すんなり6時ちょっと前には目が覚めます。

普段は6時間睡眠、体や心が疲れている時は、7時間睡眠で自然に目が覚めます。

目が覚めてからすることは、

自分の周りで自分を思ってくれている人に感謝すること。

そして、今日本当にしたいのは何なのかを考えること。



瞑想にちょっぴり似ています。

アップルの故・スティーブ・ジョブズが、

朝同じようなことをしていたみたいですね。今日はどんな仕事をしようかって。




最近、私の周りの方で、自己承認ができていない、と改めて悩んでいる方が

いらっしゃるのですが。

こういう小さな幸福を感じることが、一つの解決法になるように思っています。

=ジャスミン=


肉食系男子は決断と行動がはやい

最近、カタイ話題が多かったものですから、軽い話題が書きたい。


それに、皆様、ツール・ド・ヨーロッパ2013の内容について、

もうちょっと知りたいでございましょう?


今回、ツール・ド・ヨーロッパ2013は、実際に自転車で走ったのが9名、

サポートが女性3名の男性2名。全員で14名。


サポートのうち女性1名がマッサージ師、

男性1名の運転手は元トライアスロンのチャンピオン、男性1名がプロカメラマン。

走者の7名が男性、2名が女性。

走者のうち男性2名は引率者(いわっき〜とコーチKさん)という構成です。

(エントリーした男性走者がもう一人いらっしゃいましたが、辞退した。)

Photo

走者のうち、早々に参加を決めていたのは、男性1名と女性1名(つまり私)。

男性1名と女性1名の参加者が本当に直前の参加で。

だから、ぶっつけ本番でバタバタしたのでした。


今回のメンバーは、私以外(!)の一般走者全員が「草食系」。

2010年のツール・ド・ヨーロッパ(5000キロ)のメンバが

ほぼ全員「肉食系」だったのと、全く異なる構成だったのだそうです。

当然、ジェームスさん、いわっき〜、主催者&コーチのKさんは(超)肉食系です。


男性陣は「ツアー中に肉食系になって日本に帰れ!」と言われておりました。

実際には・・・それは性質だから、ツアーだけで「草食系」がイキナリ

「肉食系」には化けないのでした。


「肉食系」になりたい憧れがあることを察知した私は、

ツアー早々に「肉食系男子」の条件を、全員がいる夕食の時に話題にしたのです。

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「肉食系男子」の条件。

それは、「決断も行動もとにかくはやいこと」。


「他の人が驚くはやさで物事をすすめるのが、肉食系男子じゃ」と、

口を酸っぱくして言っとるねん! なのにですよ。


草食系走者はですね。決断と行動が遅いよ。しかもトロイよ。

時間はきちんと守るし、朝の行動も早い。準備も着実。

仕事ではしっかり者なのでしょう、きっと。


そういうところではなく、とにかく決めるのが遅い。

例えば、食事の時、メニューを見て決めるのが遅い。

ジェームス・スキナーさん、一緒に食事の席に座ってくれてる時には、

さすがにアドバイスします。


「さっさと決めろ。食事の冒険だよ。」

笑顔をプラス。

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走っているときにも、草食系は慎重過ぎて、判断がにぶいところが時々ある。

「オラオラ、さっさと行って! 何でそこで止まんの!」

後ろから安全を気遣って、(肉食系)いわっき〜からピピッと指示が出る。

(瞬時に動かないと事故につながるから、勢い口調も普段よりキツくなります。)


いちおう良いところも書いておきませんと不公平だ。

男性走者のうちお二人は事業をお持ちの経営者(社長さん)、

お一人は職人さんです。物腰柔らかで、実に皆様しっかりしています。

草食系男子は、それはそれでとてもよろしい。


走っている間は、逞しく色々と助けていただき、とても頼もしかったですよ。

カッコいいし、素敵。何だかんだ言って、ツアーに参加するだけある。

でも、肉食系女子の私にとっては、もどかしく、イラつく場面も多かったです。

「ハッキリ言って、物足りないぜ、ベイビー!」


ツアー中はそんな感じで、結局人の性質というものはさほど変わらず。

それでも皆、さらに粘り強く、タフになったのではないかと。

そのように思います。

=ジャスミン=

 
   





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